青汁をドラッグストアで買った価格について

先日娘がお通じが悪いと訴えるのでドラッグストアへ行きました。便秘薬にしようかどうか迷いましたが、これまでそういった市販薬を飲んだことがなく不安だと言うので、取り敢えずドラッグストアに並んでいた数ある青汁のうちのひとつを試してみることにしました。ドラッグストアにはいろんな青汁が置いてあるので、娘の症状を薬剤師さんに話したところ、便秘薬は効き目がそれぞれでお腹を下したりすると聞いたので、青汁はどうですかと勧めてくれました。私は何となくですが、確かにこういったちょっとした症状の場合は良さそうです。それであ青汁をいろいろ見せて貰いました。価格は全て千円以下と非常に安く、どれを選んでもその価格帯で収まったので万が一効能がなくても納得出来ました。それで娘が選んだ青汁は量を調節出来るタイプで、粉末を水に溶かして飲むというものでした。私も今までそういったものを飲んだことが無いので、興味深くその薬を見せて貰いましたが、大変苦い臭いがしてとても効きそうな感じがしました。服用した翌朝、娘に聞いてみたところお腹がすっきりしたと言われたので驚きました。そんなにすぐ効果が出るとは思わなかったので嬉しい誤算でした。娘もとても嬉しい、これからも様子を見て服用すると喜んでいました。味も見ていたこっちが想像するより悪くなかったようです。また、牛乳にとかして飲むこともできるそうです。

青汁の価格を調べる

健康食品の価格については、メーカーの希望するものがあり生のものを急速冷凍されたものはスーパーなどでも手に入りますが、割引されなかったり少し割高感もあります。この点、青汁も、一般に市販されているものについては、メーカーの希望するものが存在します。しかし、青汁も生もの、季節により色や味がその時々で変わります。寒暖の差や収穫量が少ないと、青汁としての価格も高額になる事がありますが、高額になる場合は、必ずしもこのような場合に限られません。売り手市場と言うと言い過ぎかもしれませんが、担当者の考え方次第で値段が決まる事もあります。そうすると、他の担当者の物と比較して値段の正当性を検討することは難しくなりますが。そこで、青汁の価格についても、市場相場のようなものを一応考えることできるのです。必ずしもまとめて公表されているようなものではないのですが、ネットなどで、似たような青汁を調べることで、大体の値段の検討をつける事もできます。このような検討結果を参照して、自分で正当だと思える値段かどうか考えてみることが、現実的には必要なのです。